アスハダの正しい使い方!より効果的に使うために

ここではアスハダの正しい使い方について説明します。

せっかくのアンチエイジング美容液も、正しく使ってこその効果が出るもの。
逆に、ちょっとした間違いでも効果が半減したり、なくなってしまうってこともあり得ます。

そんなことにならないよう、ここで説明する使い方をぜひ守ってくださいね。

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より効果的に!アスハダの正しい使い方

では、アスハダの正しい使い方を、順番に説明していきます。
といっても、アスハダの使い方は一般的な美容液と大きな違いはなく、難しいことはありません。

正しくアスハダを使って、アスハダの効果を実感してくださいね。

アスハダの正しい使い方

1.洗顔後に化粧水で肌を整える

まずは洗顔を済ませてから化粧水で顔のお肌を整え、アスハダを使う下準備を済ませます。

化粧品は普段のもので大丈夫です。

2.適量のアスハダを手に取る

アスハダを適量、手に取ります。
目安は5~6滴、手のひらで50円玉の大きさになるくらい。

  • 化粧水が肌に馴染んで残っていない状態になってから(残っているとベタつきの原因になります)
  • 手のひら人肌程度で温めてから使うこと(お肌に馴染みやすくなります)
がポイントです。

3.アスハダを顔に馴染ませる

手にとったアスハダを顔の数ヶ所に付けて、顔全体に馴染ませます。

  • 内から外に
  • 下から上に
優しく押さえるように馴染ませて下さい。

手のひら全体で顔を覆い、温めながらお肌に浸透させるほうがアスハダがしっかりと浸透していきます。

また、このほうがやさしくお肌になじませることもできますね。


美容液は、お肌にやさしくつけるのが基本です。
摩擦が大きなこする方をすると、皮膚を痛める可能性もなりますし、メラニンが蓄積する原因にもなりえます。お肌が動くようなこすり方はしないようにして下さい。
また、パンパンとお肌を叩くのは毛細血管が切れてしまうので要注意です。

4.乳液・クリームを使い持続力アップ

最後に乳液・クリームを使用します。
お肌に馴染ませたアスハダを乳液やクリームで閉じ込めることによって、モチモチ感や潤いが持続してくれます。

乳液・クリームとアスハダの順番を間違えると、アスハダの有効成分がお肌に浸透するのを妨げてしまうので、注意して下さい。

スキンケア化粧品の中でアスハダを使う順番は

日々のスキンケアで、アスハダを使う順番は、「化粧水の後」「乳液の前」と、一般的な美容液と同じです。

具体的には、

◇洗顔(クレンジング)
  ↓
◇化粧水
  ↓
◇美容液(アスハダ)
  ↓
◇乳液/保湿クリーム

という順番で使って下さい。

アスハダを使う時に気をつけたいこと

アスハダを使う時の注意点も紹介しておきますね。

適量を使う

美容液は、たくさん使っても、節約して少しずつ使っても効果が落ちます。

アスハダは適量を使って下さい。

使用期限を守る

アスハダの使用期限未開封で3年、開封後は2~3ヶ月以内が目安です。

お肌のトラブルの元ですから、使用期限は必ず守って下さい。

やさしくお肌に馴染ませる

先ほども説明しましたが、アスハダを使う時は、
  • パンパン叩く
  • 摩擦が起きるようなこすり方をする
ようなことはせず、やさしくお肌に馴染ませて下さい。

急いでいる時に使うと、ついつい・・・ってなりがちなので気をつけてくださいね

まとめ

ここでは、アスハダの正しい使い方について説明しました。

  • 化粧水で肌を整える
  • アスハダを適量手に取る
  • お肌にやさしくなじませる(内から外、下から上へ)
  • 乳液・クリームを使って閉じ込める
という順番です。

また、スキンケア化粧品の中でアスハダを使う順番は化粧水と乳液・クリームの間です。

正しく使って、アスハダの効果を実感してくださいね。

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